年齢サインが気になり始めた敏感寄り肌がFACEEリキッドセラムプラスでメイクのりまで変わったスキンケア習慣

鏡の前でふと、「あれ、なんか疲れて見える?」ってドキッとしたことありませんか?
私は30歳になってから、その“ドキッ”の回数がじわじわ増えてきました。ほうれい線の影、目元のしぼみ、夕方になるとファンデがノらない感じ…。スキンケアはちゃんとしているつもりなのに、「なんか最近、肌が元気ないなぁ」と感じる日が増えたんです。
そんなときに出会ったのが、塗るだけ10秒の土台美容液【FACEE(フェイシー)リキッドセラムプラス】。
「ヒト幹細胞×卵殻膜×プロテオグリカンで、肌の土台からうるおいとハリをサポート」なんて聞いたら、エイジングサインが気になりはじめた私としては、試さずにはいられませんでした。
この記事では、ブログアフィリエイトでいろんなコスメを試してきた“コスメオタク気味な30歳独身ブロガー”の私が、フェイシーを実際に使ってみて感じたこと、成分のこと、続け方のコツまで、正直ベースでお話しします。
最後に、私が「これ、もっと早く知りたかった…」と思った小さな感動エピソードも書いているので、よかったら最後までお付き合いくださいね。
「なんか老けて見える…?」と感じたときに、まず見直したいのは“肌の土台”でした
年齢サインが気になりはじめた、ある日のショックな出来事
ある休日、久しぶりに会った友人とカフェで写真を撮ったんです。
その写真をあとから見返したとき、「え、なんか私だけ疲れて見えない?」と画面の前でフリーズしました。
・笑っているのに、ほうれい線の影が気になる
・目の下が少しだけしぼんで見える
・肌全体のツヤが前より足りない気がする
友人は同い年なのに、私より肌にハリがあって若々しい印象。
その瞬間、胸の奥がキュッとなって、「これはさすがに、ちゃんと向き合わなきゃ」と思いました。
しかも私は婚活中。
お見合いやデートで初対面の人と会う機会も多くて、第一印象が怖いくらい大事なタイミングです。
「プロフィール写真と実物、なんか違う…」なんて思われたくないし、自分自身が一番、自分の顔を好きでいたい。
そこから私は、クレンジング・洗顔・化粧水・乳液…とスキンケアを総点検。
でも、アイテムを増やすほど洗面台はごちゃごちゃ、時間はかかるのに、なぜか肌の手ごたえはそこまで変わらない。
そんなモヤモヤの中で気づいたのが、「表面ばかり手をかけていて、土台ケアが置き去りだったかも」ということでした。
シワ・たるみ・乾燥…“全部まとめて”悩みが出てくる30代〜50代のお肌
年齢サインって、ひとつずつ順番に来るというより、
ある日ふと、まとめてドーンと押し寄せてくる感じがしませんか?
たとえば…
- 目もとの細かい影が気になり始める
- 頬の位置が、なんとなく前より低く見える
- 夕方になると、ほおがしぼんで見える
- ファンデを塗っても、ピンとしたツヤが続かない
私もまさにこのループにはまっていて、「保湿」「美白(※トーンケアのイメージ)」「ハリ」と、いろんなタイプの美容液を足し算しまくっていました。
でも、よくよく考えると、シワ・たるみ・乾燥って、ぜんぶ“肌の土台の元気不足”からつながっていることが多いんですよね。
表面だけを一生懸命ケアしても、土台がふにゃっとしていると、どうしても「なんか決まらない肌」から抜け出しにくい…。
そこで私は、発想をちょっとチェンジすることにしました。
「全部を分けてケアするより、土台そのものを整えてあげたほうが、結果的に早いかも」
そう思って出会ったのが、1滴に年齢肌ケアのこだわり成分をギュッと濃縮した、フェイシーのリキッドセラムプラスでした。
「土台美容液」を選ぶときに、私がチェックしたポイント
フェイシーに決めるまで、私はいくつかの“土台系美容液”を比較していました。
そのときに、30代の私が特に大事にしたチェックポイントはこんな感じです。
- 年齢によるうるおい不足・ハリ不足にしっかり向き合ってくれるか
- 毎日のスキンケアルーティンに“無理なく”組み込めるシンプルさか
- 成分だけじゃなく、「続けやすい価格」&「安心して使い続けられる設計」か
フェイシーは、
ヒト幹細胞培養液・卵殻膜エキス・プロテオグリカンという年齢肌にうれしい3つの成分が1滴に濃縮されていること、
さらにヒアルロン酸以上の保水力を持つ成分が配合されていること、
STeM水を100%使用し、角質層までうるおいを届ける設計であること、
そして8つのフリー処方であることなど、条件をひとつひとつ満たしてくれました。
正直、「ここまで年齢肌に寄り添っていて、この価格帯で、しかも10秒で使えるってズルくない?」とちょっと嫉妬したくらいです。
ここから先は、そんなフェイシーの特徴を、もう少し丁寧に見ていきますね。
年齢肌のための“3つの濃縮成分”が1滴に。フェイシーリキッドセラムプラスのこだわり

1滴にギュッと詰まった【卵殻膜エキス・ヒト幹細胞培養液・プロテオグリカン】
フェイシーリキッドセラムプラスのいちばんの特徴は、なんといってもこの3つの成分が1滴にギュッと濃縮されているところです。
- 卵殻膜エキス
- ヒト幹細胞培養液
- プロテオグリカン
それぞれのイメージを、私なりにやさしくまとめると…
| 成分名 | 私なりのイメージ | 期待されるはたらき(イメージ)※角質層まで |
|---|---|---|
| 卵殻膜エキス | 卵の“うすい膜”みたいに、なめらかさをサポート | うるおい・ハリ感のサポート |
| ヒト幹細胞培養液 | 肌コンディションに寄り添う、心強いサポーター | すこやかな肌リズムをサポート |
| プロテオグリカン | うるおいをギュッと抱え込む“高保水”のイメージ | 乾燥しがちな肌にうるおいをキープ |
※あくまでイメージであり、効果効能を確約するものではありません。
この3つが一緒に入っていることで、
「ハリがほしい」「乾燥がイヤ」「なんとなく元気がない」
そんな年齢肌の気分に、まとめて寄り添ってくれる感じがしました。
実際に使い始めて数日で、
「朝、ファンデを塗ったときのノリがなんとなく違うかも…?」
そんな小さな変化を感じられたのは、この“土台にアプローチする発想”のおかげだと思っています。
もちろん、これは私個人の感想なので、すべての方に当てはまるわけではありません。
でも、「あ、ちゃんとスキンケアしてあげてるな」と自分の肌に対して前向きになれたことが、いちばん大きな変化でした。
角質層までしっかり届ける【STeM水100%】というこだわり
成分だけでなく、“どこまで届くのか”も年齢肌にとってはとても大事。
フェイシーは、スイス化粧品学会でも注目された「STeM水」を100%使用した処方で、角質層までうるおいを届けることにこだわっています。
使ってみると、テクスチャーはとろっとしているのに、肌にのせた瞬間スッと広がって、あと肌がベタつきにくいのが印象的でした。
「濃密だけど、重くない」というバランスが、年中使いやすいなと感じています。
私の中で、“いい土台美容液”の条件はこんな感じです。
- 浸透(角質層まで)が早く、後に使うアイテムをじゃましない
- 季節を問わず使える質感である
- コットンいらずで、手でさっとなじませられる
フェイシーは、その全部をサラッとクリアしてきました。
夜のスキンケアタイムが、ちょっとだけ楽しみになるような、そんな使用感です。
やさしさも、続けやすさも。8つのフリー処方&使いごこち
年齢肌向けの美容液って、“攻め”だけに振り切っているものも多いですよね。
でも、フェイシーは「やさしさ」にもちゃんとこだわっているところが、個人的にすごく好きなポイントです。
・パラベン
・エタノール
・タルク
・シリコン
・合成香料
・合成着色料
・鉱物油
・石油系界面活性剤
これらが不使用(8つのフリー)なのは、毎日使うものとして素直にうれしいです。
香りも強くないので、他のスキンケアやメイクの香りを邪魔しないところもポイント。
ここで、私が感じた「フェイシーの好きなところ・ちょっと注意しておきたいところ」を簡単にまとめてみますね。
| 項目 | 好きなところ | 気をつけたいところ(私視点) |
|---|---|---|
| テクスチャー | とろみがあるのにベタつきにくい | 1回の使用量をつけすぎるともったいない |
| 香り | 強すぎず、毎日使いやすい | 香りでごまかしたい人には物足りないかも |
| 使用感 | 手のひらでなじませるとふっくら感(※感覚) | 即効で劇的変化を求めすぎないことが大事 |
| 処方 | 8つのフリーで毎日ケアに向いている | 肌に合うかどうかは必ずパッチテストを |
私は敏感寄りの肌なので、最初の数日は「少量から」「夜だけ」使って様子を見ました。
特にトラブルもなく、むしろ朝起きたときの肌がやわらかく感じられたので、今では朝晩の定番アイテムになっています。
※肌に合わないと感じた場合は、使用を中止して専門家に相談してくださいね。
私のリアルな体験談:忙しい夜の“10秒ルーティン”に救われた話(体験エピソード)
ある日の夜、仕事でバタバタして帰宅したのが23時過ぎ。
その日はオンライン婚活イベントもあって、1日中パソコンの前に座りっぱなし。
クタクタで「もうスキンケア全部サボって寝ちゃいたい…」モードでした。
でも、鏡を見ると、さすがに1日頑張った肌はちょっとお疲れ顔。
「せめて、最低限だけでも…」と手に取ったのがフェイシーのボトルでした。
クレンジングと洗顔だけはなんとか済ませて、
フェイシーを手のひらに1滴。
両手であたためて、顔全体をふんわり包むようになじませる。
たったそれだけで、心の中で
「今日も一日がんばったね、私」
って、自分をなでなでするような気持ちになれたんです。
そのあと、化粧水と乳液をラフに重ねて終了。
全部合わせても、たぶん10分もかかっていません。
翌朝、鏡をのぞいてみると、
「昨日のあのぐったり感のわりには、肌が落ち込んでないかも?」とホッとしました。
もちろん、フェイシーだけで何もかも解決するわけではありません。
でも、「忙しい日でも、これは続けられる」と思えたことが、私にとってはものすごく大きかったです。
30代独身ブロガー的・フェイシーの使い方&続け方のコツ

いつものスキンケアに“1ステップ足すだけ”のシンプルさ
フェイシーの良さは、なんといっても「複雑なステップが増えない」ところ。
私は、こんな順番で使っています。
- クレンジング
- 洗顔
- フェイシー リキッドセラムプラス(1滴〜数滴)
- 化粧水
- 乳液 or クリーム
ポイントは、“フェイシーを化粧水の前に使う”こと。
いわゆる「導入美容液」的なポジションで、あとに使うスキンケアのなじみをサポートしてくれるイメージです。
私の朝・夜ルーティンを、ざっくり書くとこんな感じです。
- 朝:洗顔 → フェイシー → サラッとした化粧水 → UV入り下地
- 夜:クレンジング → 洗顔 → フェイシー → しっとり系化粧水 → 乳液 or クリーム
「そこまでガチガチにやらなくても大丈夫だよ〜」と思うかもしれませんが、
フェイシーを真ん中にポンっと置いてあげると、全体の流れが整うイメージがあって私は好きです。

読者さんの中にも、
「既にお気に入りの化粧水やクリームがあるから、美容液を変えるのはちょっと…」
という方もいると思います。
そんなときこそ、
“今のスキンケアは変えずに、フェイシーを一滴足すだけ”
という使い方がおすすめです。
忙しい日も続けられた、“マイルール”のつくり方(私見)
どんなに良さそうなコスメでも、
「続けられなければ、もったいない」。
これは、いろんな美容液を試してきて痛感したことです。
そこで私がフェイシーを続けるために決めた“マイルール”がこちら。
- 「とりあえず洗顔+フェイシーだけでもOK」と自分に甘くする
- 洗面台に出しっぱなしにして、“目に入る場所”に置いておく
- 旅行や実家帰省のときは、絶対にポーチに入れる“相棒コスメ”にする
こうすることで、
「今日は疲れたから全部サボりたい…」という日でも、
せめてフェイシーだけはなじませてから寝る、という習慣がつきました。
私見ですが、
“続く美容液=効果を感じやすい美容液”だと思っています。
反対に、どれだけ高機能でも、
・使うのが面倒
・ステップが多い
・出しづらい場所に置きっぱなし
だと、ボトルがどんどんお蔵入りになってしまう…。
フェイシーは、ポンプタイプでサッと出せるし、ボトルもシンプルで洗面台になじむデザイン。
生活の中に自然となじんでくれる “空気のような存在感” も、続けやすさの理由だなと思っています。
「それ、どこの美容液?」と聞かれた、ちょっと照れくさい日(エピソード)
フェイシーを使い始めて1カ月ほど経ったころ。
久しぶりに会った同僚の女性に、ランチのときふいにこう言われました。
「なんか今日、肌ツヤ良くない?ファンデ変えた?」
正直、その一言がうれしすぎて、心の中でガッツポーズしました。
実はファンデは変えていなくて、変わったのはスキンケアの“真ん中”だけ。
それがフェイシーを使い始めたことでした。
もちろん、
ライフスタイルを見直して睡眠時間を確保したり、
水分をこまめにとるように気をつけたりと、他にも意識したことはいくつかあります。
でも、それらをまとめて支えてくれるような「肌の土台感」は、フェイシーのおかげかな…と思っています。
褒められ慣れていない私は、
「えっ、そう? たぶんハイライトのせいかなぁ…」なんて照れ隠しをしてしまいましたが、
心の中ではしっかりと
「フェイシー、ありがとう!!」と叫んでいました。



読者さんも、
もし最近「誰にも肌を褒められてないなぁ」と感じていたら、
まずは自分自身が、“自分の肌の変化に気づいてあげること”から始めてみてほしいです。
そのきっかけとして、フェイシーはかなり心強い味方になってくれると思います。
お得に始めて、ちゃんと続ける。フェイシーのキャンペーンと上手な付き合い方


初回80%OFF・送料無料・返金保証つきで試せる安心感
正直、年齢肌向けの土台美容液って、
「良さそうだけど、定価だと勇気がいる…」と感じるものも多いですよね。
その点、フェイシーは【公式限定・初回価格80%OFF】という、かなり思い切ったキャンペーンをしてくれています。
しかも、全国送料無料&初回返金保証付き。
個人的にありがたいポイントをまとめると…
- 初回80%OFFで、土台美容液デビューのハードルがぐっと下がる
- 全国どこでも送料無料だから、「送料でガッカリ」がない
- 初回返金保証付きなので、「肌に合うか不安…」な人も挑戦しやすい
です。
スキンケアって、どうしても“肌に合う・合わない”があります。
どれだけ口コミが良くても、100人中100人に合うコスメなんて存在しません。
だからこそ、
「肌に合うか不安だけど、試してみたい…」という気持ちに寄り添ってくれている、この仕組みはすごく良心的だと感じました。
継続するほどお得になる&プレゼントキャンペーンも(私見&おすすめの買い方)
フェイシーは、今だけ定期2回目をお受け取りの方に、
同社スキンケア商品のプレゼントキャンペーンも行っています(内容は変更になる場合あり)。
「どうせなら、ちゃんと続けて肌のコンディションを安定させたい」という人にとって、
この“継続するほどお得になる仕組み”はうれしいですよね。
私がもし友人におすすめするなら、こんな順番を提案します。
- まずは公式サイトの初回80%OFF+返金保証つきでお試し
- 肌との相性を1カ月〜2カ月かけてじっくり確認
- 「これは続けたい」と感じたら、定期コースでプレゼントキャンペーンも活用
継続前提でまとめ買いしてしまうと、もし肌に合わなかったときのダメージが大きいので、
“まずは1本しっかり使い切る”というステップを挟むことをおすすめします。
私自身、アフィリエイトブロガーとしてたくさんのコスメを見てきましたが、
・初回が安すぎて、そのあと急に高くなるもの
・特典はすごいけど、解約がわかりにくいもの
などは、できるだけ避けたい派です。
その点、フェイシーは「まずはお得に試してね、そのうえで続けるかどうか決めてね」というスタンスを感じて、好印象でした。
「未来の自分の肌」に投資するという考え方(私見&エピソード)
最後に、少しだけ私の本音を書かせてください。
20代のころの私は、
・とにかく安くて量が入っているもの
・SNSでバズっているもの
ばかりを、勢いでポチることが多かったです。
でも30歳になって、ふと気づきました。
「今の私の肌って、これまでの“選んできたもの”の集合体なんだな」
夜更かしした日も、ケアをサボった日も、
適当に選んだスキンケアも、
ちゃんと自分の肌に“履歴”として残る。
逆にいえば、
今から「肌の土台」を大事にしてあげたら、
数年後の私が、その選択の恩恵を受け取ることになる。
そう考えたら、土台美容液に投資することが、
すごく前向きで、自分を大切にしてあげる行為に思えてきたんです。
フェイシーは、その“未来の自分へのプレゼント”として、ちょうどいいポジションにいるなと感じています。
・毎日10秒でできる
・今のスキンケアを変えずに足せる
・年齢肌の不安に、そっと寄り添ってくれる
お守りみたいな1本が欲しい人には、すごく合うはずです。
おわりに:小さな“自信のスイッチ”を、もう一度押してあげよう



ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
フェイシーリキッドセラムプラスについて、かなり熱く語ってしまいましたが、
結局のところ、私がいちばん嬉しかったのは「鏡を見るのがちょっと楽しみになった」という変化でした。
以前の私は、
・写真を撮るときに、つい加工アプリに頼りがち
・オンライン会議の自分の映像を、なるべく小さく表示したい
・婚活プロフィール用の写真も、「肌」を直視したくなくて後回し
そんなふうに、自分の顔から目をそらしがちでした。
でも、フェイシーをきっかけに、
「土台からちゃんとケアしてあげよう」
と思えたことで、少しずつ、自分の肌と仲直りできた気がします。
ある日、いつものようにメイク前に鏡をのぞいたとき、
ふとこんな言葉が心に浮かびました。
「あ、今日の私、ちゃんと“今の自分の年齢”でかわいいかも」
10代でも、20代でもなく、
“30歳の私”としての肌を、
やっと肯定してあげられた瞬間でした。
シワが1本もない肌を目指すのではなく、
たくさん笑って、たくさん悩んできた証拠としての“表情のライン”も受け入れながら、
それでも「今の自分を好きでいるためのケア」を続けていきたい。
フェイシーは、そのための心強い味方のひとつだと感じています。
もしあなたが今、
・最近なんとなく老けて見える気がする
・スキンケアジプシーで、何を選べばいいかわからない
・土台から整えるケアを始めてみたい
そんなふうに感じているなら、
一度フェイシーリキッドセラムプラスの公式サイトをのぞいてみてください。
未来のあなたの肌が、
「このとき始めてくれてありがとう」と
そっと微笑んでくれるかもしれません。











