外資・副業・海外チャンスも味方に!英語でキャリアが変わる女性の新習慣

「英語が話せたら、もっと仕事の選択肢が広がるのに…」「海外ドラマのセリフ、そのまま理解したい…」そんなふうに思ったことってありませんか?私はあります。しかも私は割としっかりめに思っていました。笑
でも実際は、仕事もプライベートも忙しくて、英会話スクールに通う余裕もないし、独学だといつの間にかシャドーイングがフェードアウト…。そんな私が見つけたのが、女性専用の英語コーチング「STAR’S UNIVERSITY(スターズ ユニバーシティ)」でした。
今日は30歳・独身で、これからも自分のキャリアも恋もあきらめたくない私が、「これなら私でも続けられるかも!」と感じた理由を、正直ベースでお話しします。
英語ができると「選べる人生」が増えると気づいた日
私、もともとは「旅行で困らないくらいでいいかな〜」くらいのテンションで英語を見ていたんです。でも20代後半で転職を考えはじめたときに、求人票に「英語ビジネスレベル歓迎」「海外案件あり」の一文を見つけて、「あ、ここで英語ができたら年収も仕事内容も選べるんだ…」って一気に現実味がでました。英語って、ただ話せるとカッコいいだけじゃなくて、“選択肢の幅”を広げてくれるパワーなんですよね。
とくに私たちの世代って、
- 今の会社にこのままいるか
- リモートワークできる仕事に変えるか
- 副業でもう少し収入を上げるか
- いっそ海外や外資にチャレンジするか
みたいな「これからの働き方どうしよう問題」を常に抱えているじゃないですか。そこに英語があるかないかで、選べるカードの多さが違ってくるのをひしひしと感じるようになりました。
そんなときに知ったのが、英語を“学ぶ”じゃなくて“使って叶える”にフォーカスしているSTAR’S UNIVERSITY。女性専用っていうのもあって、ガツガツしすぎないのに、ちゃんとキャリアの話までできるのが新鮮でした。「TOEIC何点を目指して頑張りましょう」じゃなくて、「あなたがやりたいことに英語をどう乗せるか考えましょうね」ってスタンスなんです。これ、地味に大事。
ここで一度、英語で叶えたいことと、英語なしでの現実を並べてみますね。
| 叶えたいこと | 英語なしの場合 | 英語がある場合 |
|---|---|---|
| 外資系への転職 | 求人が限られる・年収アップが小さい | 応募できるポジションが一気に増える |
| 海外の情報を仕事に活かす | 日本語記事だけで判断することが多い | 海外の一次情報も読めて企画の幅が広がる |
| ワーホリ・移住を考える | 現地での仕事が限られる | 現地求人に応募できて生活がスムーズ |
こうやって見ると、英語って“目的”じゃなくて“ツール”だなってわかりますよね。だからこそ、プログラムも最初から「あなたは英語で何をしたいの?」を聞いてくれるほうがいい。STAR’Sはそこがめちゃくちゃ丁寧で、キャリアの相談までできるのが大きなポイントでした。
それに、女性専用って正直ホッとしませんか?「今の会社、ちょっと先が見えなくて…」「ほんとは海外に住んでみたいけど、1人だと不安で」みたいな話って、同じようなライフステージの人じゃないと伝わりにくいんですよね。年齢とか結婚のタイミングとか、親のこととか。そういう“ちょっとした前提”を説明しなくていいだけで、話すスピードが全然違いました。
私が一番刺さったのは、「英語ができるようになったら、どんな毎日を送りたいですか?」って聞かれたこと。そこで私は、
- 平日はリモートで海外クライアントの案件をする
- 週末は推しの海外ドラマを字幕なしで観る
- 年1回は英語で現地ツアーに参加してみる
っていう、ちょっと欲張りな未来を言語化したんです。これが意外とモチベーションになって、「じゃあ今週このフレーズは絶対に覚えよう」って思えるようになりました。ゴールが“テストの点数”じゃなくて“暮らしのイメージ”だと、勉強が続きやすいんですよね。
だからこの記事を読んでくれているあなたにも、「英語が話せるようになったら何をしたい?」って一回だけでいいので考えてみてほしいです。ふわっとでOK。そこが見えると、学ぶ意味が一気にクリアになりますよ。
STAR’S UNIVERSITYが“普通の英会話”と違うと感じた理由
正直に言うと、私は「オンライン英会話は一周した」タイプです。アプリもやったし、YouTubeで無料のレッスンも見たし、海外の先生と話すのも楽しかった。でも、あるところで必ず壁にぶつかるんですよね。「で、私はどこを目指してるんだろう?」って。雑談はできるようになったけど、仕事のプレゼンを英語でやれって言われたら急に言葉が出てこない。これ、私だけじゃないはず。
STAR’S UNIVERSITYが面白いのは、最初から“ゴール逆算”で全部組んでくれるところです。専属の女性コーチが一人ひとりの「こうなりたい」を聞いてくれて、そこから学習内容をカスタマイズしてくれるんです。たとえば、
- 外資に転職したい → 面接で使える自己PRや業務でのやりとりを重点強化
- ワーホリに行きたい → 現地での生活・仕事で使う会話を多めに
- 副業で海外案件を取りたい → 海外クライアントとのメール・オンラインMTGの表現を中心に
みたいな感じで、ちゃんと“使うシーン”に寄せてくれる。これがコーチングならではだなと思いました。
それに、学習だけじゃなくて「続けられるメンタルの保ち方」までサポートしてくれるんです。女性ってライフイベントが多いから、常に全力で勉強できるわけじゃないじゃないですか。仕事が繁忙期になったり、実家に帰る用事が増えたり、ちょっと恋愛が忙しくなったり。笑 そういうときに「今週はこのミニマムだけやっておきましょう」「来週は時間がとれるからここで一気にやりましょう」って調整してくれるのが、すごく現実的でありがたかったです。
ポイントをまとめると、
- 女性専用だから話しにくいことも相談しやすい
- コーチがつきっぱなしだから迷子にならない
- 学習・キャリア・マインドを一緒に設計してくれる
- オンライン完結だから場所と時間に縛られない
まさに「英語で自分らしく生きる」を実現するための環境って感じでした。
ここで、私が感じた“他サービスとの違い”をサクッと比較しておきますね。
| 観点 | 一般的なオンライン英会話 | STAR’S UNIVERSITY |
|---|---|---|
| レッスンの目的 | 会話の練習が中心 | 英語でやりたいことを叶える設計 |
| サポート範囲 | レッスン時間内のみ | 学習・キャリア・マインドまで |
| ターゲット | 性別・年齢さまざま | 20〜40代の目的意識の高い女性 |
| モチベ管理 | 自分でやる | コーチが並走してくれる |
こうして見ると、STAR’Sって「英語だけをやる場所」じゃなくて「英語を使って理想の働き方に近づく場所」なんですよね。私はこの考え方がすごく好きでした。
実際、私も申し込み前は「今さら英語やり直しても遅くないかな…」ってちょっと不安だったんですけど、カウンセリングで「今の年齢だからこそ、英語×これまでの経験で価値を出せますよ」って言ってもらえて、すごく心が軽くなりました。20代のときのように時間も体力も無限じゃないからこそ、ムダなく、目的に直結する形で学べるのは安心感があります。
それに、同じようにがんばっている女性の存在ってめちゃくちゃ励みになります。「今日はオンラインMTGで英語出てこなかった〜」って素直に言える場所って貴重じゃないですか?大人になると失敗談って共有しづらいけど、ここならそれすら学びに変えてくれる空気がありました。
「ただの英会話だったらやらない」「せっかくやるならキャリアの幅を広げたい」と思っている人には、この“トータルで面倒を見てくれる感じ”は刺さると思います。
忙しい私でも続けられた理由と、リアルな1日の流れ

30歳で独身って、周りから見ると「時間たくさんあるでしょ?」って思われがちなんですけど、実際はそんなことないですよね。仕事もあるし、推し活もしたいし、婚活の予定も入れたいし、たまには実家にも顔を出したい。だから私は「毎日2時間とかムリです」って最初に伝えました。笑
STAR’S UNIVERSITYがいいなと思ったのは、こういう“現実的なスケジュール”をちゃんと受け止めてくれて、その中でできる学習プランを組んでくれるところです。毎日ガッツリではなく「平日30分+土日でちょっと長め」みたいな感じでもOK。しかも全部オンラインで完結するので、移動時間ゼロ。これは地味に大きい。
たとえば私のある1日をざっくり書くと、こんな感じでした。
| 時間帯 | やったこと | ポイント |
|---|---|---|
| 7:30〜7:50 | 朝の音読・フレーズ練習 | 寝起きでもできる量にしておく |
| 通勤中 | コーチからのフィードバック確認 | スキマ時間で見れるようにスマホで完結 |
| 19:00〜19:30 | オンラインレッスン or 実践課題 | その週のテーマに合わせて内容が出る |
| 寝る前10分 | 今日覚えた表現を見直す | 翌日に持ち越さないように復習 |
これくらいのサイズ感なら、仕事が忙しい週でもなんとかなるし、旅行や実家に帰省しているときは「今週は音声とチャットだけでやりますね」みたいに調整もできました。コーチが“完璧じゃなくていいですよ”って言ってくれるの、ほんと救われる…。
それに、私はサボりグセがある自覚があるので(笑)、誰かが進捗を見てくれていると思うだけで「やらなきゃ」ってスイッチが入るんですよね。プランを立てるところから1人でやらなくていいって、こんなに楽なんだって思いました。
続けられた理由をまとめると、
- 生活リズムに合わせた学習量を決められる
- スマホで完結する教材が多くて持ち歩きやすい
- コーチがいるから1人で挫折しにくい
- 実践課題があるから「勉強してる感」じゃなく「使ってる感」がある
この4つが大きかったです。
あと、これは私の体験談なんですけど、仕事で急に「海外の担当者にメールしてくれる?」って振られたことがあったんです。前だったら「え、どうしよう…」って日本語でドラフト書いてGoogle翻訳にかけて…ってやってたと思うんですけど、そのときはSTAR’Sでもらってたメールテンプレを少しアレンジして送れたんですよ。しかもコーチに「こういうニュアンス伝えたいんですけど、変じゃないですか?」ってチャットで聞いたらすぐ返ってきて。「あ、これが“使って叶える”ってことか」と実感しました。こういう小さな成功体験があると、また翌週も勉強しようって思えるんですよね。
忙しいときって「今週できなかったし、もういいや」ってフェードアウトしがちですけど、STAR’Sはそうさせない仕組みをちゃんと持ってました。私は3週目くらいで「今日は無理かも…」って思った日があったんですが、「じゃあ今日は音声だけにしましょう」「来週は余裕ありそうだからちょっと増やしますね」ってサラッと調整してくれて、逆にモチベが戻ったんです。頑張れない週がある前提で設計されてるの、ほんとありがたい。
「勉強しなきゃ」って思うとしんどいけど、「未来の私にちょっといいことしてあげよ」くらいの気持ちでできると続きます。STAR’Sはその“ちょうどいい負荷”を一緒に探してくれる感じがするので、忙しい大人女子には相性いいと思います。
英語があるとキャリア・副業・海外のチャンスが一気に広がる話
ここからはちょっと未来の話をさせてください。私がSTAR’S UNIVERSITYに惹かれた一番の理由は、「英語ができるようになったら、今の働き方をアップデートできるかも」と思ったからです。英語を話せることで、私たちの世代が取れる選択肢って想像以上に多いんですよね。
たとえば、
- 今の会社で海外案件を担当して評価を上げる
- 外資系やグローバル企業に転職して年収を上げる
- 海外在住のクライアントとオンラインで仕事をする
- 海外のコミュニティやイベントに参加して人脈を広げる
こういうのって、英語があるかないかで難易度が全然違います。英語があると「やってみたいです!」って手を挙げやすくなるし、その結果チャンスのほうから来てくれるようになる。これは私自身、少しずつ感じているところです。
STAR’Sがキャリアの話までしてくれるのって、まさにここが狙いなんだと思います。「英語を勉強しました、はい終わり」じゃなくて、「その英語をどう使って自己実現していくか」まで一緒に考えてくれる。たとえば外資転職を目指している人なら、英文レジュメや面接対策の英語表現をやるし、副業で海外クライアントを取りたいなら、英語での自己紹介や料金の伝え方も練習できます。正直、ここまでやってくれるスクールって少ないです。
私の場合は、「日本にいながら海外の人と仕事できたらかっこいいし、場所に縛られないから将来も安心かも」という気持ちが大きかったです。実際、英語ができると受け取れる情報量が増えるので、マーケティングでもデザインでも、ちょっと先のトレンドをキャッチしやすくなるんですよね。日本語の記事になる頃にはもう古い…っていうの、あるあるじゃないですか。笑
それに、英語ができると“話のわかる人”だと思ってもらいやすくなります。海外向けのプロダクトやサービスを扱っている企業って、どうしても英語でMTGできる人を探してるので、「英語できるし女性でコミュ力もある」ってなると一気に重宝されるんですよ。女性ならではの視点を英語で伝えられるって、それだけで武器です。
もうひとつ、個人的にいいなと思ったのは「海外挑戦=留学や長期滞在じゃなくてもいい」という考え方をしてくれること。ワーホリや移住ももちろん素敵だけど、それだけが正解じゃない。今の生活を大きく崩さなくても、“英語で働く”を取り入れることはできるんだよって教えてくれるんです。
たとえば、
- 日本に住みながら海外のチームにジョインする
- 海外のオンラインコミュニティで視野を広げる
- 海外のイベントに現地参加する前に英語で準備しておく
こういう小さな一歩って、実はめちゃくちゃ現実的だし、達成感があります。STAR’Sのコーチはこういう「今すぐできる実践案」をいっぱいくれるので、気付くと行動量が増えているんですよね。
実際、同世代の友だちでデザイナーをしている子がいるんですが、英語でポートフォリオを作って海外の案件を受けるようになってから、一気に単価が上がったんです。「英語でやりとりできる人ってまだまだ少ないから、それだけで選ばれるよ」って言っていて、まさにそれ!ってなりました。大きな夢を語るより、こういう身近な成功例があると「私もやってみよ」って思えますよね。
将来のことを考えると、英語ってやっぱり“保険”になると思います。景気や会社の状況に左右されにくくなるし、何歳になっても「英語×これまでの経験」で次の働き方を作れる。今からそれを仕込んでおくって、めちゃくちゃ堅実じゃないですか?30歳の私たちにちょうどいい投資だな〜って思います。
こんな人ならきっとハマるし、ここは知っておいてほしいところ
最後に、私が実際に話を聞いてみて「このタイプの人はすごく合いそう」と思った人をまとめておきますね。せっかくお金も時間も使うなら、ちゃんと成果が出やすい形でスタートしてほしいので。
まずは、こんな人には向いていると思います。
- 英語を“目的”じゃなくて“手段”として使いたい人
- これからキャリアや働き方を変えていきたい人
- ひとりで勉強するとすぐフェードアウトしてしまう人
- 女性ならではの悩みやライフプランも含めて相談したい人
- オンライン完結で柔軟に学びたい人
逆に、「動画だけ見て安く済ませたい」「テキストをもらえればあとは自分でやります」というタイプの人には、コーチング型の良さが伝わりにくいかも。STAR’Sはまさに“伴走してもらう”ところなので、その分しっかりコミュニケーションを取る前提があります。そこは知っておいたほうがいいポイントです。
私がいいなと思ったのは、コーチが「じゃあこうしましょう」と押し付けるんじゃなくて、「あなたのペースや生活はどうですか?」って聞いてから提案してくれるところ。英語学習ってがんばりすぎると燃え尽きやすいんですけど、ここは“続けるための余白”をちゃんと残してくれるので、無理なく続けられます。
それと、申し込み前に不安だなと思うのって、
- 私みたいな初級レベルでもついていけるのか
- 途中で忙しくなったらどうしよう
- どこまでキャリアの話をしていいのか
このあたりだと思うんですけど、カウンセリングでかなり細かく話せるので、そこで一度ぶつけてしまうのがおすすめです。むしろ目的がハッキリしていない人のほうが、コーチと話すことでやりたいことが見えてくるので、遠慮しなくて大丈夫です。
私自身の話をすると、最初は「英語でミーティングができるようになりたい」くらいのふんわりしたゴールだったんです。でもコーチと話しているうちに、「あ、私ほんとは海外向けにブログやSNSも発信してみたかったんだ」って気づいたんですよね。で、そのための表現とか、プロフィールの書き方とかまで相談に乗ってもらえて、「あ、ここは私の味方でいてくれる場所なんだ」って安心しました。
とはいえ、コーチングって受け身だと効果が半減しちゃうので、「こうなりたいです」「ここが苦手です」「今日はここまでしかできませんでした」って素直に伝えられる人のほうが伸びると思います。いい意味でわがままに使ったほうが、元は取れます。笑
最後にちょっとだけ現実的なことも。英語ってどうしてもすぐには上達が見えにくいので、「1ヶ月でペラペラ!」みたいな魔法を求めている人には向きません。ゆるくでもいいから、数カ月先の自分に投資する気持ちがあると、STAR’Sの良さがちゃんと味わえるはずです。私も「半年後に今日の自分を褒めたいな〜」って思いながら続けています。
もちろん、公式サイトにはもっと詳しい実績やプログラム内容が載っているので、気になる人は一度のぞいてみてください。自分と同じ世代の女性がどんなふうに英語を味方にしているのかを見るだけでも、「あ、私もやっていいんだ」って前向きになれます。未来の自分をちょっと甘やかすつもりで、情報を取りにいきましょう。
ここまで読んでくださってありがとうございます。英語って、学生のころの“テストのための科目”ってイメージが強くて、大人になってからやり直すのってちょっと勇気がいりますよね。でも、私たちが今あらためて英語を手に入れようとするのって、「もっと自分で自分の人生を選びたいから」だと思うんです。STAR’S UNIVERSITYは、その気持ちをちゃんと受け止めて、形にしてくれる場所でした。
私がいちばん感動したのは、「英語ができるようになったら、どんな毎日にしたいですか?」って何度も聞いてくれたことです。あるとき、コーチに「働く場所も一緒に変えていきましょうか」と言われて、ちょっと泣きそうになりました。英語を勉強することと、これからの人生をよくしていくことを別々に考えなくていいんだって思えたからです。そう言ってもらえるだけで、「あ、私まだ伸びていいんだ」って素直に受け取れました。
もし今のあなたが、
- 英語学習を何度もやり直している
- 仕事でもう一段階レベルアップしたい
- 海外の情報や人とつながれる自分になりたい
と思っているなら、STAR’Sのような伴走型のプログラムはすごく心強い味方になってくれるはずです。やるかどうかを迷っている時間より、一度話を聞いてみたほうが早いです。私もそうでした。
英語でキャリアもライフも理想に寄せていくって、ちょっと大げさに見えて実はすごく現実的な選択です。未来の自分が「やっててよかった」って思えるように、今できる一歩を一緒に踏み出していきましょう。公式サイトから内容をチェックしてみてくださいね。






